みなさんこんにちは、管理課のTです。本日東京は曇天のち雨天也、昨日までとうって変わって天気が悪く気温も低いです。

 

 

いきなりですが・・・

↓ 昨日会社の人に 頂いた山口銘菓の豆子郎(とうしろう)、山口の人で知らない人は多分いません。

豆子郎です

山口県出身の私は思わず「とーしろーさん通りゃんせ~♪」と口ずさんでしまいました、まさか東京で見るとは。Mさんどうもありがとう。

 

 

 

さあ、豆子郎を食べて今日の本題。昨日に引き続き おさかなマイスター について その2です。

 

 

主催する水産物市場改善協会のHPを見てみると「おさかなマイスター」とはさかなの素晴らしさを伝える「語り部」、「伝道師」であり、旬や栄養、産地や漁法、取扱い方法などを座学だけで無く実際に食べ比べ等して勉強します。

 

↓ マイスターアドバイザーコースにて使用するテキスト、坂本一男著「旬の魚図鑑」。少し読みましたが確かに分かりやすい内容です。

テキスト

おさかなマイスターにもコースが二つあって、一般の方向けのアドバイザーコースと水産、調理、飲食に携わる人向けのマイスターアドバイザーコースと分かれているそうです。
さらに続く。